くそざこ吸血鬼~拉致されたと思ったらちょろ甘だったので犯してみた~ RJ229211

くそざこ吸血鬼~拉致されたと思ったらちょろ甘だったので犯してみた~



-あらすじ- 『僕』は街の富豪に使えている執事。 いつも通り癇に障る主人の命令で街に買い物へと出向いていた。 愚痴を言いつつ買出しの品を抱えながら帰路についていると 夕方のはずが突然暗闇に包まれ意識を失ってしまった。 気がつくと見知らぬ屋敷の地べたに転がされており 眼の前には赤眼の少女が見下ろし睨んでいた。 「ここは予の屋敷 そして予はここの主たる吸血鬼」 「お前の血は私が飲める条件に値するものだ」 「ただ血を飲み干してしまうのも勿体無い」 「血の代わりに提供できるのは予に対する性奉仕だ」 奉仕するは執事の努め 『僕』は吸血鬼に奉仕を約束すると さっそくチ○ポをしゃぶり始める吸血鬼 …ん?この弱々しい感じ… もしかして無理やり犯せるんじ….続く
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