
作品について
「………ところでさぁ~……私のパンツ…何色だった~?…え~なんのことってぇ………へ~
…とぼけるんだぁ…私がシャワーあびようとしてるときに下着チラチラ見てたの誰だったかなぁ~…」 「あっ…あっ…って…ため息みたいな声だしちゃってぇ…そんなに気持ちいいの…?ふーん…
そうなんだぁ…よかったねぇ~おち〇ぽ触ってほしかったんだもんね~…幸せだね~…?
…あはっ…私、別に君の気持ちいいところなんて全然知らないのにさぁ…
そんな簡単に喘いじゃうなんて男の子として恥ずかしいんだよぉ~?」 「…どうせこれから彼氏に会ってぇ…君なんかがいくらオナニーしたって絶対にできないような
ラブラブえっちでっ…たっくさんおち〇ぽズポズポしてもらうからさぁ…
…君には関係ない話だよね~…ごめんね….続く
作品詳細情報
サークル名: じろうぽんぽん
ファイル容量: 0 (0bit)
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| リンク | 価格 | ポイント |
| DLSite | ¥1,000 | ポイント |
じろうぽんぽん 他作品

DL数: 236 評価: 5/5 評価数: 143
「ユウは約束を守る大人の先輩が好きなんです。急におち○ぽを…触って〜触って〜って…ワンちゃんみたいになっちゃったらカッコ悪いですもん。ユウに嫌われたくなかったらしこしこ頑張りましょー。ぱちぱちぱちぱちー。」 「うんうん…エライね〜先輩は勇気を出して目の前の快楽に負けちゃったんだもんねぇもうなーんにも考えないで〜頭の中まーっしろにして…おち○ぽからユウの事大好き大好き~ってミルクをた~っくさん…ぴゅっぴゅっぴゅ~したいんだもんね〜…..
「ユウは約束を守る大人の先輩が好きなんです。急におち○ぽを…触って〜触って〜って…ワンちゃんみたいになっちゃったらカッコ悪いですもん。ユウに嫌われたくなかったらしこしこ頑張りましょー。ぱちぱちぱちぱちー。」 「うんうん…エライね〜先輩は勇気を出して目の前の快楽に負けちゃったんだもんねぇもうなーんにも考えないで〜頭の中まーっしろにして…おち○ぽからユウの事大好き大好き~ってミルクをた~っくさん…ぴゅっぴゅっぴゅ~したいんだもんね〜…..

DL数: 385 評価: 5/5 評価数: 244
コミックマーケットC93で完売致しました作品がついにダウンロード販売となりました。収録内容は同一のものとなっております。 「…搾精してあげる。その節操のないおち○ぽを限界まで絞って、雄の欲望をびゅるびゅる吐き出させてあげるから……もう私と関わらないで頂戴ね。」 「うっ……臭い……こんな粗末なち○ぽを人に見せつけて…自信たっぷりに射精させろだなんて…よく言えたわね。恥ずかしくないのかしら………ひねくれた性格と心の汚れ…..
コミックマーケットC93で完売致しました作品がついにダウンロード販売となりました。収録内容は同一のものとなっております。 「…搾精してあげる。その節操のないおち○ぽを限界まで絞って、雄の欲望をびゅるびゅる吐き出させてあげるから……もう私と関わらないで頂戴ね。」 「うっ……臭い……こんな粗末なち○ぽを人に見せつけて…自信たっぷりに射精させろだなんて…よく言えたわね。恥ずかしくないのかしら………ひねくれた性格と心の汚れ…..

DL数: 384 評価: 5/5 評価数: 270
「…安心してお兄さん。だってお兄さんはこれから一緒に遊ぶ私の大切な人だもの。 おまわりさんも呼ばないし、もちろん誰にも言わないよ…だから…私と一緒に… ナイショの気持ちいい遊び………しよーね?」 「わかっちゃったね…おち○ぽを一番気持ちよくしてくれる人が誰か…… 脳みそと身体で一度覚えちゃったら…もう自分や他の女の子におち○ぽシコシコされても… ここまで気持ちよくなんかなれないもんね…」 「私の腰をがっちり掴んで……..
「…安心してお兄さん。だってお兄さんはこれから一緒に遊ぶ私の大切な人だもの。 おまわりさんも呼ばないし、もちろん誰にも言わないよ…だから…私と一緒に… ナイショの気持ちいい遊び………しよーね?」 「わかっちゃったね…おち○ぽを一番気持ちよくしてくれる人が誰か…… 脳みそと身体で一度覚えちゃったら…もう自分や他の女の子におち○ぽシコシコされても… ここまで気持ちよくなんかなれないもんね…」 「私の腰をがっちり掴んで……..

DL数: 1003 評価: 4/5 評価数: 612
「まったく君はエッチで…おバカさんの…愚かな弟くん…(ぐてい)愚弟だよ…私に真っ白で…こってりした濃厚な雄の精子…ぶっかけたくて仕方ないって顔してる…」 「でもな…君のおち○ちんミルクは…私にかけちゃダメだぞ。今、お姉ちゃんが弟くんのおち○ちんシコシコしてるのも本当はいけない事なんだから…ね?そ、そんな寂しそうな顔をするなっ…だ、だめっ。ダメだからな?だから、ちゃんとびゅーびゅーって、おトイレに白いおしっこするんだぞ?」 …..
「まったく君はエッチで…おバカさんの…愚かな弟くん…(ぐてい)愚弟だよ…私に真っ白で…こってりした濃厚な雄の精子…ぶっかけたくて仕方ないって顔してる…」 「でもな…君のおち○ちんミルクは…私にかけちゃダメだぞ。今、お姉ちゃんが弟くんのおち○ちんシコシコしてるのも本当はいけない事なんだから…ね?そ、そんな寂しそうな顔をするなっ…だ、だめっ。ダメだからな?だから、ちゃんとびゅーびゅーって、おトイレに白いおしっこするんだぞ?」 …..

DL数: 202 評価: 4/5 評価数: 128
「旦那様…おかえりなさいませ…はい。本日より配属と相成りました、メイドの橘と申します。以後よろしくお願い申し上げます……狭苦しい部屋で申し訳ない…ですか?いえ、職務ですので。あまり気にはしておりません。一般的な一人暮らしであれば十分な広さかと思われます。」 「では…ち○ぽに触らせて頂きます。ご要望通りにふとももから手を下着の中に這わせます。旦那様はベッドに腰掛けるようにして少し股を開いて下さいませ…旦那様の股の間で膝立ちにて制欲…..
「旦那様…おかえりなさいませ…はい。本日より配属と相成りました、メイドの橘と申します。以後よろしくお願い申し上げます……狭苦しい部屋で申し訳ない…ですか?いえ、職務ですので。あまり気にはしておりません。一般的な一人暮らしであれば十分な広さかと思われます。」 「では…ち○ぽに触らせて頂きます。ご要望通りにふとももから手を下着の中に這わせます。旦那様はベッドに腰掛けるようにして少し股を開いて下さいませ…旦那様の股の間で膝立ちにて制欲…..
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